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    2004年3月10日、パパとママの子になった日から 2010年1月29日 虹の橋へ...。

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    2005年5月24日に パパとママの子に なったオカメインコの かぼちゃ。 2005年6月24日に 虹の橋へと旅立ちました。 パパとママは 決してきみの事を忘れないよ。 また必ず逢えるよ。 でも、もう少し待っててね…。
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    2008年4月15日頃誕生。 2008年6月20日お迎え。 WFシナモンパイドのオカメインコ 名前は「うめ」 ショップでも病院でも「おとなしいから女の子っぽい」と言われたけれど最近の行動や体の色がどうも怪しくなってきた。 おとなしい!?ぜーんぜん! 落ち着きはなくいつもコソコソ動いてる。 「カーッ!カッカッカーッ」と笑ううめである^^

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2006年11月

2006年11月29日 (水)

会社の駐車場

会社の駐車場に住み着いて
自由気ままに暮らしている真っ白な2匹の猫さんたち。
2006_100720060004
2匹共、眼の色が青と緑、と片方づつ違う。
そして2匹の眼は鏡写しに違っている。
兄弟(姉妹)なのでしょうか。
神秘的で美しい。

食べるものには困ってないらしい。
誰かが毎日、竹輪や猫缶を与えているようで
食べ残しが散らばっている。

その食べ残しをカラスさんが食べにやってくる。
おかげで残飯はなくなるが
缶や包み紙はゴミとなって散乱している。

そのゴミとなったものを
私たちが始末する。

猫さんの食べ残しをもらうため
カラスさんも会社付近に住み着いている。
そのカラスさんたちは
ゴミ収集のために置いてあるゴミを
袋を破って食べ散らかす。

その食べ散らかしたものを
私たちが始末する。

何か違うような気がする。

2006年11月28日 (火)

うちのGOGOさん

2006_110820060076_5 うちのGOGOさんは、ひとりぼっち。
ごまはあんまり興味がないようです。
初めてGOGOさん会った時
怖がって逃げ回りました。

2006_110820060067_4 時間が経っても
遠巻きに眺めています。
ちょっと怖いです。

2006_110820060065 すこーし近づいて眺めてます。
きっと「誰このひと?」と
ジロジロ見ているのでしょう。

2006_110820060068 置いてけぼりにされ
ひとりでたたずむ
かわいそうなGOGOさん。
しかたがないので
キューピーさんとにらめっこ。

もうすこし時間が経てばきっといいお友達になれるよ。



2006年11月26日 (日)

プチ水族館

2006_112620060138 毎日、何時間も観ていても飽きない
My プチ水族館。
特にこのヤマトヌマエビくんは
実に興味深い。

今まで何回脱皮をしたことか。
うちには5匹のヤマトヌマエビがいますが
それぞれが脱ぎまくるので拾うのに苦労した事もありました。
2006_092520060005
脱ぎすてたものはこんな感じ。
水の中では透明だけど
水から出すと、すぐパリパリになって
ピンク色になってきます。
細い触角部分もきれいに脱ぎます。
まだ脱いでるところを観た事がありません。
いつの日かその瞬間を写真に収めたいです。

2006_100720060021 これはコリちゃん(コリドラス)の餌を
小脇にはさんで持ち逃げしているところ。
とてもすばしっこいので
なかなかいい写真が撮れません。

水草もどんどん伸びます。
切っては植え、切っては植えを続けているうちに
最初は殺風景だった水槽内があっという間に
水草だらけになりました。
まるでガーデニングをしているようです。

若い時は観賞魚なんて世話が面倒くさそうで
全く興味はなかったけれど
歳をとった
今では、水換えや手入れを
楽しめるようになってきました。

お魚も、水草も、水も
みんな生きているのですね。2006_112620060081

2006年11月23日 (木)

私にできる事

今週はずーっと雨です。
一雨ごとに寒くなってきましたが
まだストーブは要りません。
全国的に紅葉が遅く、銀杏の葉はまだ青々としているそうです。

一年一年、四季がなくなって来ている事を肌で、目で感じます。
一年一年、地球がおかしくなってきている事を感じます。
世界は何か手を打とうと考えているのでしょうか。
「環境、環境」と言いながら何か行動を起こしているのでしょうか。
そして私たち一人一人は何か考えているでしょうか。
私はどうすれば良いのかさえ解かりません。

2006_110820060073 私にできる事、
ゴミの分別。
ゴミ減少。

節水。
節電。
エコ・ドライブ。
リサイクル。
そして
地球を想う心。


2006年11月15日 (水)

思い出して…

_012 家族として迎えたはずなのに、
楽しかった事がたくさんあったはずなのに、
苦楽を共にしてきたはずなのに、
最近、コンパニオン・アニマルを粗末に扱う人間が
あまりにも多すぎる事をとても悲しく思います。

命あるものは歳をとります。騒ぎます、時には暴れたりもします。
犬や猫、鳥、その他の生き物全てそうです。
その中にはもちろん人間も含まれます。

「うるさいから」、「邪魔だから」、「年取ってるから」、
「都合が悪くなったから」
などという理由で簡単に処分される物言わぬ動物たち。
人間の幼い子供たち。

人間に一体どんな権限があって
そんな惨い事をするのでしょう。
あなたに彼らは何かひどい事をしましたか?
悲しい思いをさせましたか?
辛い思いをさせましたか?
処分するなら何故お迎えしたのですか?
なぜお腹を痛めて生んだのですか?
初めて出会ったとき、嬉しくはなかったですか?

幼かった頃の自分を思い出してみて下さい。

2006年11月 1日 (水)

24

朝晩は肌寒いけど、日中は暑いくらいだというのに
今日から11月。
二ヵ月後は「あけまして…」と挨拶してるなんて
うそみたいに思えます。

時間に追われながら仕事をしているせいか
一日がものすごい速さで終わります。

以前、「歳を重ねるごとに1年が速く感じるのは・・・」
と日記に書きました。
『一年 = 年齢分の1』 だから速く感じるようになるのだとか。
最近、まさにその通りだ!と妙に納得してしまう私…。2006_103120060046

ごまは「一日の時間はみ~んな平等だよぉ」
と言ってるように思えます。
そうだね、24時間は
みんなもジャック・バウアーも平等だね。

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